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探していた本《香港》

ノンフィクション「転がる香港に苔は生えない」の著者、星野博美さんが中国返還をはさんで2年間暮したのが、この深水??なのです! なにしろ私が1年半ぶりに香港に来たのも、この星野さんの名著を読んだから。

ページをめくるたびに香港の音や匂い香港コンの記事。

《半裸賢重引起尖叫》 漢字の感じがわかりやすいっす。

サービスショットすか? 『COLOR 亞洲人気偶像魅力大賞』には、韓流花美男の他に、小綜も載ってます。

ふっ、お気付きでしょうか? 『海角七号』のOSTを買ってしまいました。

で、ちょっとググッてみたら「Traveljigsaw」なる香港の会社が出てきました。

ここで一括検索をして、荷物が積めて、安いフォードワゴンを予約。

4万円位でした。

家族 しかし、いろいろといわれているイタリア道路事情。

社長と社員某は再び香港に飛び、投資家と会って話をしたが、二人とも外為だの銀行取引だのには疎いので、うまいことはぐらかされてしまった。

結局香港マネーは入らなかった。

香港の彼は投資家ではなく、ブローカーだったようだ。

いったいこの差は何?わけわからないままディープな香港体験しちゃったなぁ。

かなりビビッたけど、こういう話は良い旅の思い出だよね。

ってことにしておきます(笑) やはり香港根っからエンジョイするには広東語は不可欠ですね。

現地では現地の言葉。

テレビの2時間ドラマでもやっていたな? 香港・タイ・シンガポール・乗合バスの出発地インド・ネパール・パキスタン・アフガニスタン・・

と、ずっと続く旅 各地でのエピソードや文化の違いがとってもおもしろくて 引き込ま。

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